2024年 我が家の配当金 受取額の中間報告(6月終了時点)

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投資

早いもので2024年も半分を過ぎました。

配当金ラッシュの6月も終わりましたので2024年の我が家の配当金の受取額の中間報告をさせていただきます。

まぁ、我が家の投資の方針は基本的にはオルカンの定期積立で個別株投資は積極的にやっていませんのでブログでイキる程の金額は貰っていないんですがね。

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2024年6月終了時点での我が家の配当金合計

では、我が家の税抜後の配当金の受取額を公開いたします。

我が家は通常の日本個別株からの配当金と、日興フロッギー(SMBC日興証券)の口座で受け取っている配当金と、payapay資産運用の口座でpaypayマネーとして受取っている配当金があります。

それらを全てを合計した金額がこちらになります。

2024年6月終了時点での我が家の配当金合計金額は114,481円でした。

受取った配当金を改めて確認してみると、思ったよりもたくさんもらえていてちょっとびっくりしました。

ちなみに夫と妻は楽天銀行の口座で配当金を受取っており、配当金受取り1件につき10円貰える「株式配当金受取りプログラム」という常設キャンペーンを利用しています。

出典 楽天銀行

夫婦2人の楽天銀行で62回受取っていますので、それだけで合計620円貰っています。

それも合計すれば115,101円になります。

※NISA口座で個別株をやっている場合は配当金を証券口座での受取りにしておかないと非課税にはなりませんので注意しましょう。

では次に、配当金の内訳をみていきます。

日本個別株およびETFからの配当金

個別株およびETFからの配当金は104,945円でした。

我が家は個別株の買付は積極的にはやっていませんが、定期的にPontaポイントが貯まったらSTOCK POINT for CONNECTを経由して株式に交換しています。

日興フロッギーの口座で受取りの配当金

日興フロッギーの口座で受取りの配当金は9,316円でした。

日興フロッギーではdポイントによる買付のみで自分のお金を使っていません。

ポイントが配当金を運んでくるマネーマシンになっています。

まさに錬金術ですね。

ポイントを株に入れておくだけで半年で9千円も運んできてくれるなんてありがたすぎます。

paypay資産運用の口座で受取りの配当金(paypayマネー)

paypay資産運用で受取りの配当金は220円分のpayapayマネーでした。

paypay資産運用で保有している株式からの配当金はpaypayマネーとして自動でpaypay残高にチャージされます。

paypay資産運用に関してもpaypayポイントのみでの買い付けをしており、自分のお金は使っていません。

まとめ

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我が家の配当金の年別推移です。↓

こうやって見てみると投資を開始した2018年~2020年あたりで必死こいて個別株を買っていたのが分かりますね。

今は配当金に対する執着は特にないですが、今後、ポイント投資などで株数を増やしていって年間30万円ほど貰えると良いなぁなんて考えてます。

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ブログ管理人

1983年生まれ。普通の家庭でも真似できる資産形成方法や我が家の資産5000万円を目指す進捗状況等を配信します。
世間的に大多数であると思われる普通家庭だからこそ参考になること、反面教師になることをアウトプットできればと考えています。
経歴 社畜仕事人間→転職→社内ニート→鬱→部署変更→最高の職場(現在)。平凡ながらも割と社会の一握りしか経験できない社内ニートからの鬱なども経験しており、それらの経験談や解決過程なども公開していきます。
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